料理

自分達らしさ全開の
楽しい式!

鈴木 真様・石川 景子様
2013年6月15日(土)挙式
Q. 挙式はいかがでしたか?
折鶴シャワーがちゃんと神社に奉納されて祈祷されていて、というのはちゃんとした意味があってここにしかないと思います。頑張って折った甲斐がありました!
神前はゲストにも好評でした。「華やかだよね!」って。それと何より好評だったのは「全員が参列できること」です。来賓にも喜ばれました。みんなが入ってやるあの広さ、そして二人の立ち位置がちゃんと舞台になっていてみんなが見えるのがよかったという声も多かったです。
(あと、誓詞の声、いい声が出たと我ながらよかったと思います(笑))
Q. 披露宴はいかがでしたか?
みんなに楽しんでもらいたい、自分たちの色を出したい、という自分たちの希望を形にすることができたと思います!親や友達などそれぞれの人へのメッセージが表現できたのは何より良かったです。
あとは、料理が好評でした。デザートとか。
父と「バージンロードが出来るとは思わなかった」と言っていたのが印象的でした。ここでもバージンロードができるんですよ!(笑)
とにかく終わった後は、「迎賓館TOKIWAのソフィアクラブで良かった!」というのが率直な気持ちです。
披露宴はとにかく笑い疲れました。二次会では笑い疲れて顔の筋肉が引き攣るくらいでした…。
Q. 式当日、一番印象に残ったシーンはなんですか?
[真様]
【タイガースで母親と退場したシーン】です。母も喜んでくれたと思う。
[景子様]
神前式です。「ああ、結婚するんだな。これから二人で力を合わせていくんだ」とあらためて思いました。
(次点としては、真さんと父親が抱き合っているシーンです。)
Q. おふたりのこだわりポイントを教えてください!
「手作り」です!人と一緒とは好きじゃないのでいろんなものを「手作り」しました。
あとは、ゲストの皆さんに何より楽しんでいただくことです。「笑いあり、涙あり」「全員参加」がうまくいったと思います。終わった後に「こんなに楽しい結婚式は今までなかったよ!」と言われたのは、ありがたかったです。新郎が出過ぎなんじゃないという声もありましたが…(笑)
Q. これから結婚するカップルへアドバイスがあればぜひお願いします。
結婚式場っていっぱいあるじゃないですか。終わってみると迎賓館TOKIWAでしかできなかったことが多いと思います!
他の式場と比べて職員の人の対応とか、他と比べるとやっぱり違う。とにかく皆さん明るい。それなのにみんな丁寧。毎回来るのが楽しかったです。決めてから「ここで良かった」とあらためて思っていました。
これから準備する皆さんへ伝えたいことは、「自分たちのやりたいことを「出来ない」じゃなくて、「出来るように工夫した」ことです。そういうものを見つけていくのもいいと思います。
会場あちこち見たけどここに来たとき、神前式にすごくひかれて、この挙式スタイルを選んだんですが、神前式に興味がなくてもこの雰囲気は体験した方がいいと思います!
一生に一回だし、プランナーさんとの相性というか、「人と人とのつながり大事だな」と思います。自分たちの場合はそんな人がどんどん集まってきてくれた。司会のみずのさんとか、会場の清野さんとか、スナップの佐武さんとか、スタジオの伊藤さんとか…。これからもこの縁は大切にしていきたいと思っています。
Q. プランナーへのメッセージ
本当は気持ち半分、他の式場に決めていたんです。そんな時に、ふらりと訪れた自分たちを案内してくれたのが宮路さんでした。いろいろと一緒に考えてくれて…。自分たちは、こんなキャラクターなので担当の方で全然変わってくると思います。心から宮路さんで良かったと思います。まわりに担当者を紹介したいくらいです!
「この出会いに感謝」ですね。皆さん一人一人の気持ちが伝わるんですね。
こういう仕事は人と人とのつきあいなので、運命ってのはあると思います。
ちょっとのことで揺れ動いたりすると思うんだけど…。
「感謝」というのは、学生時代から大切にしていることなんですが、親にも友人にもいろんなひとに感謝ですよね、あらためて感じることが出来ました。
宮路さんのおかげで良いスタートが切れました!
担当プランナーから一言
「二人だから・二人らしい」「全員参加」が見事に融合された素敵な披露宴でした。
会場に漲るパワーで言ったら史上最強のパーティーなんじゃないでしょうか!
でも、勢いだけではなく「ゲストにも楽しんでもらいたい!」という二人の想いが全面に出ていて、ゲストもスタッフも楽しいひとときを共有させていただきました。
真様、景子様、本当にありがとうございました!
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